はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>




カボチャの浅漬け
仕事へ持って行ったテキトー自作サラダ☆ 左下辺りの黄色×グリーンのやつは、かぼちゃの浅漬け。お中元でいただいた。カリカリの食感だから、生で漬けるんだろうな。



境稲荷神社
かなり前の話。6月上旬頃、文京区に鎮座する白山神社で紫陽花を観賞した後、上野方面へ歩いた。



台東区・境稲荷神社にある弁慶鏡ヶ井(べんけいかがみがい)

当神社の井戸は源義経とその従者が奥州へ向かう途中に弁慶が見つけ、一行ののどを潤したと伝えられ、『江戸志』など江戸時代の史料にも名水として記録がある。一時埋め戻されたが、昭和15年に再び掘り出され、昭和20年の東京大空襲などでは多くの被災者を飢渇から救った。脇の石碑は掘り出した際の記念碑で、造立者の中には当地に住んでいた横山大観画伯の名も見える(東京神社庁)。







境稲荷神社について 文明年間(1469〜86)足利九代将軍義尚が創祀したと伝えられ、忍ヶ岡(上野台地)と向ヶ岡(本郷台地)の境に鎮座するところから境稲荷と称された。寛延3年(1750)の火災で社殿をはじめ足利義尚自筆の扁額や重宝・古記録とも焼失するが、その後再建された(東京神社庁)。










根津神社でもお参りした。

他に参拝者がいなかった。やはり美しい。


手水舎も、よくよく見ると美しい。








上野公園内の五条天神社

狛犬さん 青っぽい石造り?





隣接する花園稲荷神社の狛犬さん
かなりユニーク






お化け灯籠
どれだけ大きいのかは、比較対象が無いとわかりにくいが、かなり大きいのは確かだ。






歯が不自由
6月中旬頃、右下奥歯の詰め物が取れてしまい、歯医者通いを始めた。

仕方なく、左側ばかりで噛む生活をしていたら、

左上奥歯の詰め物が取れてしまった(←これは飲み込んでしまった)。

仕方なく、右側で噛む生活をしていたが、

右上奥歯辺りに、よく食べ物が挟まる箇所があって、次にそこを治療する事にした。

仕方なく、左側ばかりで噛む生活をしていた。

一昨日、やっと治療が終わり、普通の咀嚼生活を取り戻した。





歯が不自由って、面倒くさいわ・・・。沈


入歯にだけはならないようにしたい。
雌花1号
ゴーヤさん、ぐんぐん成長して、雌花が咲いた☆





夏ドラマ 楽しみ
W杯サッカーがあったりいろいろあって、夏ドラマのスタート迄、あっと言う間だったな。






フジ 月21 絶対零度 初回 

まあまあ面白かったけど、月9で見たいタイプではないかな。





TBS 火21 義母と娘のブルース 初回

「逃げ恥」のヒラマサさんを女性に変えて、更に子供が絡むヴァージョンみたいな。まだまだ秘密はありそうであるけど。




日テレ 水22 高嶺の花 初回

うーん・・・。次回に期待。





夏ドラマで一番楽しみなのは、テレ東 金20「警視庁ゼロ係 third season」だ☆彡




ボーナストラック
タカミーが書いた小説「音叉」が届いた。オール読物の初回だけ買って読んだけど、その続きだね。かなりのボリュームだわ。ボーナストラックも面白そうだ♪






配達された封筒に「販売員の皆様へ 販売日より前に配達はしないで下さい」と書いてある。CDやDVDは、発売日前に送られてくるのに、本はダメなのかな。発売前の本を予約購入したのは初めてかもf^^;
チョコミントパン
最寄駅近くのマルエツに売っているチョコミントパン☆




近頃、お気に入りでちょくちょく買っている♪ミントフレーバーあり、中に入っているチョコクリームも美味だ(^.^)

神殿
かなり前の話。5月上旬頃、国学院大学に神殿があるらしいとの事で行ってみた。


昭和5年に現在の地に鎮座された神殿は、天照皇大御神を始め八百万の神々をお祀りしております(公式サイト)。



漂う空気が違う、正に別世界。心の中で「半端ない」と言ってしまった。








恵比寿駅から歩いていると甘い香りの白い花があちこちで咲いていた。




花屋で見かけたテイカカズラと言う花かも♪



和名は、式子内親王を愛した藤原定家が、死後も彼女を忘れられず、ついに定家葛に生まれ変わって彼女の墓にからみついたという伝説(能『定家』)に基づく(Wikipedia)。




国学院大学を目指している途中で見かけた渋谷氷川神社でもお参りした。


境内約4,000坪の渋谷最古の神社。御祭神は、素盞鳴尊、稲田姫命、大己貴尊、天照皇大神。御由緒は、創始は非常に古く、慶長十年に記された「氷川大明神豊泉寺縁起」によると景行天皇の御代の皇子日本武尊東征の時、当地に素盞鳴尊を勧請したとある。境内には江戸郊外三大相撲の一つ金王相撲の相撲場の跡がある(東京神社庁)。

拝殿




狛犬さん 凛々しい




木々に囲まれ美しい


境内社




渋谷駅に向かっている途中で見かけた小さなお稲荷さん





その後、原宿へ移動して明治神宮でもお参りした。 春の祭りで、お琴の演奏を聴けた。




春日部八幡神社
かなり前の話。4月中旬頃、「牛島の藤」を観賞した帰り道、春日部八幡神社でお参りした。





御祭神は、「安産・長寿」「家内安全・必勝」の神様として古くから地域の人々の信仰を受けています。 ほんだわけのみこと誉田別尊(応神天皇)、おきながたらしひめのみこと息長足姫尊(神功皇后)、たけのうちすくねのみこと竹内宿禰命、とようけひめのみこと豊受姫命。今から約八百年前、源頼朝が鎌倉に幕府を置いていた頃、柏壁の浜川戸に春日部重実という人がおり、大袋、大沢、桜井、新方、増林あたりを領地としていました。この重実の子に実景、そしてこの実景の孫に重行(春日部治部少輔時賢)という人がいました。彼は長い間、相州(現在の神奈川県)にある鶴岡八幡宮を敬信していて、しばしばの合戦にもその霊護を蒙ったので、遥拝(はるかに礼拝すること)のため鎌倉時代元弘年間(一三三○年代)に鶴岡八幡宮を模してこの八幡神社を造営したと伝えられており、森の一部は彼の館跡と言われています。昔は、新方四十余郷の総鎮守で代々領主の守護神社てあり、その後しばしはの栄枯盛衰もありましたか、現在は春日部の総鎮守となっています(公式サイト)。




八幡神社を目指していたら、先に、春日部稲荷さんに到着した。






砂丘??



オープンな拝殿であった





春日部八幡神社の長く美しい参道



狛犬さん 山にのる





狛犬さんにのる灯籠



御神木


両脇の樹木とのバランスも美しい拝殿



本殿も美しい






奥宮


旧社殿






後ろから見ても素敵だ
秋にはもっと美しいだろう


自分の干支絵馬にお参りする




境内社

天神社


弁天社



緑に溢れた神々しい空間であった。
ヘルプミー!
仕事を終えて、ぼんやり歩いていたら、「help me!! help me!!」と凄い勢いで騒いでいる外国人女性に捕まってしまった(ーー;


マンションに入りたいけど、自動ドアが開かなくて、困っているらしい。


自動ドア前に設置されているテンキーで部屋番号を入力しても、自動ドアが開かないと言うような事を(多分)英語でまくしたてつつ、「コレ ヨメマセン オシエテクダサイ」と、日本語で書かれている説明文をアタックしながら、絶叫。


そりゃ訪問先の人が解錠してくれなければ開かないだろう・・・と思っていたら、my room why whyと言う単語はわかったので、え?自分の部屋なら、鍵で開くのでは?と思い、key と言って鍵穴を指すと、お姉さんは一瞬、固まった後、手に持っていた鍵を(しかも、持ってるし(^^;)挿して、無事開いたとさw



え〜・・・何をそんなに焦っていたのかしら???