はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
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大宮八幡宮
4月上旬頃、東京・西永福にある大宮八幡宮でお参りした。桜が綺麗とか、検索して見つけた。東京にも大宮があるんだなと。



源頼義により建立された。武蔵国の三大宮の1つで「多摩の大宮」とも呼ばれ、境内は15,000坪と都内でも3番目の広さを持つ。子育て・安産に特に御利益があるとされ、遠方からも多数の参拝客が訪れる。東京のほぼ中央に位置するため「東京のへそ」という異名も持つ。善福寺川に接し、かつて湧出していた御神水は「多摩乃大宮水」と称される。現在は自然には湧出していないため、ポンプで汲み上げている(wikipedia)。









桜は、それほどでもなかったかな(^^; この後、待ち合わせの時間が迫っていたから、広大な境内を堪能出来なかったのは残念だったけど、京王・井の頭線、久しぶりに乗ったな〜。神社・仏閣巡りは、こう言う小さい旅も兼ねていて楽しい。

亀戸天神社へ、藤の花を鑑賞しに行った。



菅原道真公をお祀りする当社は下町の天神さまとして広く知れわたり、多くの方々に親しまれております。古くはご本社にあたります九州太宰府天満宮に対して東の宰府として「東宰府天満宮」、あるいは「亀戸宰府天満宮」と称されておりましたが、明治6年に東京府社となってより亀戸神社と号し、昭和11年に現在の亀戸天神社と正称いたしました。正保三年(1646)九州太宰府天満宮の神官でありました菅原大鳥居信祐公(道真公の末裔・亀戸天神社初代別当)は神のお告げにより、公ゆかりの飛び梅の枝で天神像を刻み、天神信仰を広めるため社殿建立の志をもって、遠くは日光または盛岡などの諸国を巡り歩かれ 、そして江戸の本所亀戸村にたどり着かれ、村に元々ありました天神の小さなほこらにご神像をお祀りいたしました(公式サイト)。



















藤の甘〜い香りが漂っていたheart


春ドラマ シメジ

NHK金22 ツバキ文具店 2話

ほっこりゆったり、
良い話。




日テレ土22 ボク、運命の人です。 2話

前クール「タラレバ」の
タラとレバのキャラを山Pにした感じ?





TBS日21 小さな巨人 2話

今朝、
音声を聴きながら、衣替えをしつつ・・・
余り映像を見ていないが、
岡田○生が、どうも悪人に見えない。





4/23 スタート
日テレ日22:30 フランケンシュタインの恋 主演:綾野剛


ちょっと気持ち悪い場面もあるけど、
とりあえず今クールで一番好きだSMILY
布団に生えたシメジは怖かった〜笑


巨人戦
昨日、
いただいたチケットで
東京ドームにて、巨人戦を観戦した。

接待用のチケットだったとかで、
ありがたい待遇であった。



ウェルカムドリンクと記念品(タオル)☆



プレミアムビュフェにての
お食事券付き☆



クッション付きシートだ☆




食べ放題のお食事は、
かなり美味しかった☆☆☆

改めて画像で見ると、
ぐちゃぐちゃっとしているがf^^;
一人で、こんなに食した。





クオリティ高めだ☆





目の前に、モニターがあった。
実際に見る試合とは、
ほんの少し遅く表示される。




全体図






デザート☆



甘いものは、
それほど好みではないが、
超満腹にも関わらず、ペロッと食した。
美味しかった〜ペコちゃん





肝心の試合は、、、

坂本がもの凄い低めのボールを
ゴルフみたいに、すくい上げて2点タイムリーを打った。
素晴らしい☆


マギーは、ボールがよく見えているようで、
ファールでよく粘る、良いバッターだった。


5回まで観戦して、帰ってきた。





サッカーを見慣れてしまうと、
まっっっったりし過ぎちゃって汗


ムーンライト
映画「ムーンライト」を観た。あらすじ:マイアミの貧困地域で、麻薬を常習している母親ポーラ(ナオミ・ハリス)と暮らす少年シャロン(アレックス・R・ヒバート)。学校ではチビと呼ばれていじめられ、母親からは育児放棄されている彼は、何かと面倒を見てくれる麻薬ディーラーのホアン(マハーシャラ・アリ)とその妻、唯一の友人のケビンだけが心の支えだった。そんな中、シャロンは同性のケビンを好きになる。そのことを誰にも言わなかったが……(シネマトゥディ)。



アメリカ・アカデミー賞作品賞を受賞した作品。主役が無口なので、静かな静かな展開。最後のシーンも、じーんわりと染みる。

少年シャロンを助けてくれた夫婦は好きだったが、職業は麻薬ディーラーだし、また、シャロンがいろいろあった後、大人になり、お金持ちにはなったが、職業はやっぱり・・・で。遠い世界を眺めている感じだ。


春ドラマ ゴミ

TBS金22 リバース 2話

今回、一番印象に残ったのは、
村井のゴミ部屋だな。
奥さん役の女優は微妙だけど、
ゴミ部屋にしそうな女には見える。

原作を読んでみようかな。


本搾りレモンが不味い
メルシャン時代から、ずっと愛飲していた本搾りレモン。キリンになってからもずっと、箱買いしていたのに、1月に買ったリニューアルされたのが不味くて・・・。ずっと胃が不調だったから、自分の問題かな、と思っていたら、いろんな商品レビューを見ると、皆さん、そう思っているようだ。原材料の「レモンリキュール」が原因みたいで。どうしちゃったんだろう。そんな訳で、本搾りハイボールをずっと飲んでいたが、これも期間限定だから、在庫が少ないし。キリン淡麗糖質70%オフを飲んだりしているけど、以前の本搾りレモンに戻して欲しい。
池尻稲荷神社
4月の上旬頃、東京・池尻にある池尻稲荷神社でお参りをした。「嵐にしやがれ」にて大野くんが登場した所で、テレビで見てカラフルで素敵な神社だなぁと、そんな理由で行ってみたf^^; 都会なのに人通りが少なく静かなので、ロケ向きな感じだ。





池尻稲荷神社は、今から350年前の明暦年間(江戸時代の初期)に旧池尻村・池沢村の両村の産土(うぶすな)神(がみ)として創建鎮座になったもので、それより村の共同生活と信仰の中心として現在に至りました。俗信仰としては、古くから「火伏せの稲荷」、「子育ての稲荷」として霊験あらたかと伝えられております。

世にお稲荷様と申し上げている稲荷神社は宇迦之(うがの)御魂(みたまの)神(かみ)《倉稲魂神とも記載する》をお祀りしたものです。今から約1,300年前の昔、和銅4年の2月初午の日に京都伏見の地に稲荷神社が鎮座したのが始まりです。この神は「稲がなる」イナリの別名が示すように五穀の成育や全ての産業を育成する広大な御神徳のある神ですから、あらゆる人々の信仰をうけ、全国各地の神社や邸内に祀られています(公式サイト)。



池尻大橋駅から玉川通りを渋谷ではない方(三軒茶屋の方)へ歩いていくと、突然ドーンと現れる鳥居。真下から撮影した。



わたくしの撮影能力で、カラフルさを表現出来なかった。






塚越稲荷神社
3月下旬頃、塚越稲荷神社でお参りした。蕨駅から徒歩15分位。


塚越稲荷社は、塚越3鎮守の1つで、「東の稲荷」とも呼ばれています。創建年代は明応年間(1492〜1501)と伝えられています。社殿は6メートルほどの塚の上にあり、「塚越」の地名の由来になった塚といわれています。境内には、蕨の織物業を発展させた「高橋新五郎」と妻「いせ」を祀った機(はた)神社や、塚越稲荷社の別当を務め、足立坂東三十三箇寺の33番札所の定正寺(じょうしょうじ)観音堂など様々な文化財が残されています(蕨市サイト)。









夏頃、蕨駅周辺で盛大行われている機まつりは、ここと関連していたのだな。






機まつりとは、
江戸時代末期から塚越村を中心に綿織物業が盛んとなった蕨は、昭和30年代までその生産が行われていました。「機まつり」は、双子織(ふたこおり)などを世に出し、蕨の綿織物業の発展に大きく貢献した塚越村の高橋家5代目新五郎氏が織物業を始めた日だと伝えられている8月7日、織物業の繁栄を願って行われた行事が始まりと言われています(蕨市サイト)。
和楽備神社
3月下旬頃、和楽備神社でお参りした。蕨市役所の近くにある。以前、蕨に住んでいた頃には、全く気が付かなかった。そんなことばかりだな。拝殿は、火事に遭い、建替えたそうでとても綺麗だ。


創建から江戸時代までのことは、別当寺を務めた三学院末成就院が廃寺となり、明らかでない。社伝によれば、室町時代に足利将軍家一族の渋川氏が蕨城を築き、その守り神として八幡神を祭ったのが始まりとされる。一方、「世鏡伝記題臨書」によれば、永正8年(1511年)に鎌倉の住人、成田隼人正が祭ったとする。また、本殿に安置された神体(木造僧形八幡立像)の台座に天正11年(1583年)の文字が薄く残されている。江戸時代に蕨宿が整備されると、「蕨八幡」「上の宮」と呼ばれ、中の宮(宮田 氷川社)、下の宮(荒井前 氷川社)と共に蕨宿三鎮守として重きをなした。明治6年(1873年)村社八幡社に列格、国の管理を受ける(wikipedia)。