はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
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柴又帝釈天
3月下旬頃、寅さんで有名な柴又帝釈天でお参りした。京成高砂駅から徒歩15分くらいかな(もっと近くの駅もあるけど)。昔、京急金沢文庫駅を拠点に生活していた時に、急行京成高砂行きの電車によく乗ったものだけど、柴又の近くだったのね。


柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん)は、東京都葛飾区柴又七丁目にある日蓮宗の寺院の通称である。正式名称は経栄山 題経寺(きょうえいざん だいきょうじ)である。旧本山は大本山中山法華経寺。親師法縁。江戸時代初期の寛永6年(1629年)に、禅那院日忠および題経院日栄という2名の僧によって開創された日蓮宗寺院である。18世紀末、9世住職の日敬(にっきょう)の頃から当寺の帝釈天が信仰を集めるようになり、「柴又帝釈天」として知られるようになった(wikipedia)











足腰を守ると言う御守りを買った。おみくじは大吉だった。



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