はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
<< January 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>




<< スタンプカード | main | 塩 >>
ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
映画「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」を観た。


解説・あらすじ:『ハリー・ポッター』シリーズの原作者J・K・ローリングが脚本を手掛け、エディ・レッドメイン演じる魔法動物学者を主人公にしたファンタジーシリーズの第2弾。パリの魔法界にやって来たニュート・スキャマンダーたちの戦いが展開する。敵役のジョニー・デップ、若き日のダンブルドア役のジュード・ロウらが共演。監督は、前作に引き続きデヴィッド・イェーツが務める。新たに登場する魔法動物も活躍。

ニュート・スキャマンダー(エディ・レッドメイン)は、学者として魔法動物を守るため、不思議な空間が広がるトランクを手に世界中を旅している。ある日、捕まっていた“黒い魔法使い”グリンデルバルド(ジョニー・デップ)が逃亡する。ニュートは、人間界を転覆させようと画策するグリンデルバルドを追い、魔法動物たちと一緒にパリの魔法界へ向かう(シネマトゥディ)。




『ハリー・ポッター』シリーズは、テレビでちらっと見たことがあるくらい。この作品の前作もそんな感じ。でもジョニー・デップの登場シーンが多いようなので鑑賞してみたけど、このシリーズをかなり読み込んでいないと、理解不能では?と言う感じであった。専門用語が多いし。

悪役のジョニーもなんとなく普通だったし、もう少しおかしなキャラでも良かったよな・・。得意なんだし。


COMMENT