はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
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ねことじいちゃん
映画「ねことじいちゃん」を観た。


あらすじ:ドキュメンタリー番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」などで知られる動物写真家・岩合光昭の映画初監督作。ねこまきの人気コミックを基に、猫と暮らす70歳の元教師が、親しい友人の死や自身の体の不調などに直面するさまを描く。周囲から頼られる存在だが家では猫の言いなりな元教師を、映画初主演となる落語家の立川志の輔が演じる。2年前に妻を亡くした70歳の大吉(立川志の輔)は、友人たちに囲まれ、飼い猫のタマの散歩と妻が残したレシピノートの作成が日課の自由気ままな生活を楽しんでいた。だが、親しい友人が亡くなり、自身の体にも変調を覚えた矢先、タマがどこかに行ってしまう(シネマトゥディ)。



先日、立川志の輔氏の落語をライブで堪能したばかりだったので鑑賞してみた。ひたすら猫が可愛いだけの話(^.^)猫たちが中々の演技派だしね。映画にするほどのこれといったストーリー展開は無い。

サービスデーでも無いのに場内はほぼ満席。可愛い何かを見るといちいち「ひひーん」みたいな声を上げる年配者が多かった。





鑑賞前におかゆ+ワンタン麺ランチ♪



映画を観る前に満腹にすると眠くなるので、おかゆは丁度いいんだわ。

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