はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
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高徳院
鎌倉にて、長谷寺でお参りした後、高徳院でお参りした。子供の頃、「鎌倉の大仏」を見に行った記憶が残っているが、鶴岡八幡宮にあるものだとずっと思い込んでいた。記憶違いだ。


高徳院(こうとくいん)は、神奈川県鎌倉市長谷にある浄土宗の寺院。本尊は「鎌倉大仏」「長谷の大仏」として知られる阿弥陀如来像(国宝)。山号は大異山。詳しくは大異山高徳院清浄泉寺(しょうじょうせんじ)という。開基(創立者)と開山(初代住職)はともに不詳である(Wikipedia)。













長谷寺
8月末頃、入院している父親を見舞う前に、鎌倉へ行った。桜、紫陽花、紅葉のどの季節でも無いから、空いているかと思ったが、鎌倉駅はかなり混雑していた。江ノ電に乗り長谷駅で下車、長谷寺でお参りした。


長谷寺(はせでら)は、神奈川県鎌倉市にある浄土宗系統の単立寺院。山号を海光山、院号を慈照院と称し、長谷観音と通称されている。本尊は十一面観音、開山は僧侶の徳道上人とされる。坂東三十三箇所観音霊場の第四番札所である。伝承では長谷寺の創建は奈良時代とされているが、中世以前の沿革は明確でなく、創建の正確な時期や経緯についても解明されていない(Wikipedia)。



見所満載で、たくさんお参りして写真を撮ったが、これくらいで。




本堂


弁天窟に鎮座する弁財天さま
洞窟内は、小学生が駆け回り、遊園地のお化け屋敷と化していた。


さわり大黒さま


和み地蔵








グリーンのイメージがあるけど、この日に乗ったのはブルー☆
江ノ電に乗ったのは、初めてかも。


香害
午前中のJ-WAVEで「香害」が話題になっていた。マンションなどで、香りの強い柔軟剤を使用した洗濯物が隣のベランダで干されているのが非常に辛い、みたいな話。これって、凄いわかるわ〜と思って聴いていた。うちの婆さんが使っている柔軟剤がもの凄く臭い。その柔軟剤を使用した洗濯物を2階の空いている場所に干されたりすると、マスクでもしようかと思うほど、わたくしの部屋まで悪臭に包まれる。文句を言って無駄に戦うのは面倒くさいので、窓を開けたりして喚起に努めるのみだ。

失踪課
近頃、堂場 瞬一氏の小説をずっと読んでいる。
作品が多くて何から読んでみようか・・・って迷ったが、





手始めに、8/19にDLして
警視庁犯罪被害者支援課シリーズ
第一弾「壊れる心」を読んでみた。

次は、8/23にDLしてアナザーフェイスシリーズ
第一弾「アナザーフェイス」を読んでみた。

その次に、8/29にDLして警視庁失踪課・高城賢吾シリーズ
第一弾「蝕罪」を読んでみた。 



どれもこれも、先が気になって、
ついつい読み進めてしまう感じだ。






警視庁失踪課・高城賢吾シリーズを続けて読むことした。


9/4にDLして読み終えた「相剋」 
そうこく: 対立・矛盾する二つのものが互いに相手に勝とうと争うこと。


9/8にDLして読み終えた「邂逅」
かいこう:思いがけなく出あうこと。偶然の出あい。めぐりあい。


9/10にDLして読んでいる「漂泊」 
ひょうはく:流れただようこと。





昨日は、単純仕事の時に、こっそりスマホ読書しながら、作業してしまったf^^;

小さな収穫祭3
小さなゴーヤさん、ポツポツと収穫出来ているSMILYクローバー



9/7


焼きビーフン弁当に投入


9/3


9/1


8/30


8/29


近頃は、我が家ではスンドゥブスープがブーム


8/26



まだまだ小さいゴーヤさんが実っているから、もう少し楽しめそうだonpu03
加茂神社
8月上旬頃、さいたま市北区宮原に鎮座している加茂神社でお参りした。


京の賀茂別雷神社(上賀茂神社)を勧請した加茂神社は、加茂宮村の鎮守であり、村名の由来にもなった社である。 徳川幕府による文化7年(1810年)の創建ともされ、『新篇武蔵風土記』にも「加茂社 加茂宮村の鎮守にして社辺に古杉数林あり 土地のさま 旧社と見ゆれど 勧請の年代詳かならず」と記されている(wikipedia)。




盆踊りの準備中であった





最近ようやく狛犬に興味を持つようになって、毬を抱えたのと、子供を抱えているのが、対になっていることがわりとある気がする。






マサルマサラ
ALFEEさん、2017年春ツアーグッズだったマサルマサラカレーを食したSMILY


カレーを注いだお皿のチョイスにセンスが無くて、美味しそうに見えないが、普通に美味しかったペコちゃん




魅惑のスパイスは、かなり刺激的☆
柳森神社
8月末頃、湯島聖堂やニコライ堂と言う荘厳な建物を鑑賞した後、柳森神社でお参りした。



長禄2年(1458年)太田道灌が江戸城の鬼門除として現在の佐久間町一帯に植樹した柳の森に鎮守として祭られたのがはじまりとされ、万治2年(1659)に神田川堀割の際に現在地に移りました。柳の樹も堀の土手に移植され、江戸の名所になりました。境内の福寿社は「お狸さん」とよばれ、五代将軍綱吉の生母桂昌院が江戸城内に創建したといわれています。境内の13個の力石群が千代田区の有形民俗文化財に指定されています(千代田区観光協会)。


川からの風景



拝殿



たぬきさんたち










決して広くない空間に、たくさんの神様が鎮座していた。














そして、目の前には柳



たぬきさんたちに、ほっこり。

大船観音寺
呆けた父親が入院している病院は大船駅からバスorタクシーで行く。よって、見舞いにかこつけて、大船駅や鎌倉付近での神社・仏閣巡りが出来そうだ。


大船駅から見える「白い大仏」・・・。大船観音って言うのか。



大船観音は1929年(昭和4年)、地元有志の発起により、護国観音として築造が開始され、1934年(昭和9年)には輪郭が出来上がっていたが、戦局の悪化により、築造は中断。その後、20年以上放置される。第二次世界大戦後、財団法人大船観音協会が設立され、1960年(昭和35年)4月に完成した。なお、大船観音協会には、曹洞宗管長の高階瓏仙(たかしな ろうせん)や、東京急行電鉄の初代社長・五島慶太の名前を始め、各界の著名人の名が見える。財団法人大船観音協会は、1981年(昭和56年)11月30日に解散し、宗教法人大船観音寺と改称され、現在に至る(Wikipedia)。







観音さままでの参道の坂道は、もの凄い傾斜だ。高尾山登山よりキツい。数分で汗だくだ。












JR大船駅は、JR浦和駅から上野東京ラインで69分。乗換無しとはいえ・・・。

SoupStockTokyo
呆けた父親が遂に入院生活に突入した。そんな訳で、病院へ行く前に母親とSoupStockTokyoでランチだ。


オマール海老のビスク、パン、ミントジュース




どれも美味しかった〜☆  けど、これって「ちょっとした軽食」の範疇で、1時間くらい経過したら空腹になりそうだf^^;