はっさくが、気まぐれに思いのたけを綴っているブログ
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チョコミントパン
最寄駅近くのマルエツに売っているチョコミントパン☆




近頃、お気に入りでちょくちょく買っている♪ミントフレーバーあり、中に入っているチョコクリームも美味だ(^.^)

神殿
かなり前の話。5月上旬頃、国学院大学に神殿があるらしいとの事で行ってみた。


昭和5年に現在の地に鎮座された神殿は、天照皇大御神を始め八百万の神々をお祀りしております(公式サイト)。



漂う空気が違う、正に別世界。心の中で「半端ない」と言ってしまった。








恵比寿駅から歩いていると甘い香りの白い花があちこちで咲いていた。




花屋で見かけたテイカカズラと言う花かも♪



和名は、式子内親王を愛した藤原定家が、死後も彼女を忘れられず、ついに定家葛に生まれ変わって彼女の墓にからみついたという伝説(能『定家』)に基づく(Wikipedia)。




国学院大学を目指している途中で見かけた渋谷氷川神社でもお参りした。


境内約4,000坪の渋谷最古の神社。御祭神は、素盞鳴尊、稲田姫命、大己貴尊、天照皇大神。御由緒は、創始は非常に古く、慶長十年に記された「氷川大明神豊泉寺縁起」によると景行天皇の御代の皇子日本武尊東征の時、当地に素盞鳴尊を勧請したとある。境内には江戸郊外三大相撲の一つ金王相撲の相撲場の跡がある(東京神社庁)。

拝殿




狛犬さん 凛々しい




木々に囲まれ美しい


境内社




渋谷駅に向かっている途中で見かけた小さなお稲荷さん





その後、原宿へ移動して明治神宮でもお参りした。 春の祭りで、お琴の演奏を聴けた。




春日部八幡神社
かなり前の話。4月中旬頃、「牛島の藤」を観賞した帰り道、春日部八幡神社でお参りした。





御祭神は、「安産・長寿」「家内安全・必勝」の神様として古くから地域の人々の信仰を受けています。 ほんだわけのみこと誉田別尊(応神天皇)、おきながたらしひめのみこと息長足姫尊(神功皇后)、たけのうちすくねのみこと竹内宿禰命、とようけひめのみこと豊受姫命。今から約八百年前、源頼朝が鎌倉に幕府を置いていた頃、柏壁の浜川戸に春日部重実という人がおり、大袋、大沢、桜井、新方、増林あたりを領地としていました。この重実の子に実景、そしてこの実景の孫に重行(春日部治部少輔時賢)という人がいました。彼は長い間、相州(現在の神奈川県)にある鶴岡八幡宮を敬信していて、しばしばの合戦にもその霊護を蒙ったので、遥拝(はるかに礼拝すること)のため鎌倉時代元弘年間(一三三○年代)に鶴岡八幡宮を模してこの八幡神社を造営したと伝えられており、森の一部は彼の館跡と言われています。昔は、新方四十余郷の総鎮守で代々領主の守護神社てあり、その後しばしはの栄枯盛衰もありましたか、現在は春日部の総鎮守となっています(公式サイト)。




八幡神社を目指していたら、先に、春日部稲荷さんに到着した。






砂丘??



オープンな拝殿であった





春日部八幡神社の長く美しい参道



狛犬さん 山にのる





狛犬さんにのる灯籠



御神木


両脇の樹木とのバランスも美しい拝殿



本殿も美しい






奥宮


旧社殿






後ろから見ても素敵だ
秋にはもっと美しいだろう


自分の干支絵馬にお参りする




境内社

天神社


弁天社



緑に溢れた神々しい空間であった。
ヘルプミー!
仕事を終えて、ぼんやり歩いていたら、「help me!! help me!!」と凄い勢いで騒いでいる外国人女性に捕まってしまった(ーー;


マンションに入りたいけど、自動ドアが開かなくて、困っているらしい。


自動ドア前に設置されているテンキーで部屋番号を入力しても、自動ドアが開かないと言うような事を(多分)英語でまくしたてつつ、「コレ ヨメマセン オシエテクダサイ」と、日本語で書かれている説明文をアタックしながら、絶叫。


そりゃ訪問先の人が解錠してくれなければ開かないだろう・・・と思っていたら、my room why whyと言う単語はわかったので、え?自分の部屋なら、鍵で開くのでは?と思い、key と言って鍵穴を指すと、お姉さんは一瞬、固まった後、手に持っていた鍵を(しかも、持ってるし(^^;)挿して、無事開いたとさw



え〜・・・何をそんなに焦っていたのかしら???

羽田神社
かなり前の話。5月中旬頃、穴守稲荷神社でお参りした後、羽田神社でお参りした。15分位歩いたかな。



羽田総鎮守・羽田神社は、羽田の「氏神様」として羽田全域から現羽田空港まで広く氏子を有します。殊に航空会社各社の崇敬の念も篤く、正月から年間を通じて運航安全・航空安全祈願の参詣があります。また、文久元年(1861年)に疱瘡(天然痘)が蔓延。将軍・徳川家定が病気平癒祈願に参詣し治癒した故事により、病気平癒を祈願する参拝客も多いです。御祭神は「須佐之男命(すさのおのみこと)」と「稲田姫命(いなだひめのみこと)」の二柱・ご夫婦の神様をお祀りしています。「えんむすび」「勝負事」のご神徳でも知られています。

その由来は、約800年前の鎌倉時代、羽田浦の水軍で領主だった行方与次郎(なめかたよじろう)が牛頭天王(ごずてんのう)を祀った事からとされます。今日でも、羽田神社を「てんのうさん」と親しみを込めて呼ぶ人がいるのは、その名残りです。徳川時代には、徳川家、島津家、藤堂家などに厚く信仰されました。明治元年(1869年)、自性院境内に祀られていた牛頭天王社は八雲神社(やぐもじんじゃ)として独立、明治40年に羽田神社と改称、現在に至ります。昭和63年5月新社殿が竣工、平成18年3月お塗り替え工事終了しました。尚一層の神慮が深まり霊験あらたかな御社として氏子を見守っています。明治初年に造られた「羽田富士」も見どころの一つです。富士山に憧れた当時の人々がその姿を模倣して造った築山で、大田区文化財に指定されています(公式サイト)。




鳥居 夕方だったので薄暗い


手水舎 牛さん





拝殿 カラフルだ




狛犬さん 片方は撮影失敗






境内社が並ぶ




そのひとつ、羽田稲荷さん







富士塚




夫婦擬宝珠 水をかけてお参りする






大黒さまにズーム





多摩川にかかる大師橋のすぐ近くに鎮座している。大きく視界が広がる気持ちの良い空間であった。
長い歌番組
星空ソングメドレーを歌ったみなさんに、お話は聞かないのか・・・(^^;
近頃、歯医者通いをしている。久し振りに麻酔を打たれたり。。







七夕飾り、なんとなく作ってみた☆ 使用した紙は、昔お正月アレンジメントで使った残りなので、夏らしくはない。




成長しまくったゴーヤさんと撮影




近所の蓮が咲いていた♪



七夕
今週末は、七夕だ。天気はいまいちの予報だ。



仕事帰りに烏森神社でお参りした。






七夕御朱印をいただいた。


御守りが可愛い♪
強風
夕方、かなり長い時間JR武蔵野線が運転を見合わせていて、エライ目にあったぜ。沈
いい夢みた
夜中3時に起きて、ベルギー戦を静かにスマホ観戦した。後半、原口のゴールで先制した時は、声を出さないでガッツポーズ\(^^)/その後、乾のゴールも決まってまさかの2−0!! 後半の早い段階で2点もリードするなんて、想定外過ぎて、逆に焦ったりして(^^; 1失点目がややアンラッキーだった辺りから、不穏な感じになってしまったかな。

大会前には、全く期待していなかったけど、いい夢を見させて貰いました☆ 眠い。